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とりあえず 


現状を説明すると言って放置されていた、飽和攻撃を敢行する(予定の)ロシア艦隊の現状をば。

seisaku0002.jpg
↑月面と言っても通じそうな何か

今回は水中と水上に分かれておりまして、こちらが水中でゴザイマス。
まぁ永らく停滞していたのも、この部分が原因で、未だ最終形が見えてこず・・・。
一応水上の飽和攻撃を行っている艦隊を支援する主力潜水艦が行動する予定です。
色々と残骸(過去の遺物)を埋め込んでおりますが、ベース自体は、

seisaku0003.jpg
↑100円ショップでは見つけたら買いだめすべし

ダイソーの黒粘土で、重量が軽く、扱いやすさとともにとってもお財布的にもやさしい仕様となっております。
現時点でも軽くつや消し黒を吹いてますが、ここからさらに水中(っぽいー)エフェクトを吹いていきます。

seisaku0004.jpg

次に水上ですが、すいませんわりとそのまんまですorz
今見ると波があまりにもらしくないので、さらに盛る予定。
残されたソブレメンヌイは昔の自分が誤って接着してしまったみたいで
取り外し不能という悲劇。
これから波とともに戦闘エフェクトを追加しなきゃですが、
まずは水中ということで大分先になるかと。

そして肝心な艦の方ですが、






tyhoon001.jpg
↑ハントフォーレッドオクトーバーX2

とりあえず潜水艦は完成させました。
こちらはホビーボスの1/700タイフーン(二隻)になります。

tyhoon002.jpg
とにかく値段が割安のわりにきちんとあのマッテクレータイフーンを作れるのがそれだけでグッドです。

tyhoon003.jpg
ただ中華製だからとは一概に言うべきでは無いですが、やっぱりデカールお前はダメだ。
全然馴染まず、何だかデロンデロンな感触がアレでしたが、何とか無理やり貼りました。

tyhoon004.jpg
ちなみ全周の白線は塗装では面倒なので、ハセガワの白いフィニッシュの細切りを同じくハセガワのアプリケーションシートを使って貼ってます。
宣伝じゃないよ、宣伝じゃないったら(ぉ

tyhoon005.jpg

tyhoon006.jpg

あと艦底は色と塗りわけパターンを含めて、作例ごと非常に多種多様ではっきりしなかったのですが
(現在の主流はグレー?)まぁ今回はジオラマでよく見えないし、イメージ優先で素直に赤にしておきました。
正直ホビーボスのデカール自体も信憑性が怪しいものなので、好みで塗れば良いんじゃないでしょうか(適当

tyhoon007.jpg

tyhoon008.jpg

そしてさらにタイフーンばかりではつまらないので、同じくホビーボス1/700のオスカー2も作っておきました。
主力艦を護衛する攻撃原潜ですね。実際に組むかとかは考えずに完全にノリです。
こちらもサラっと組めるキットで多分詳細のラインは微妙に異なるのでしょうけど、
資料を放棄見なければ全く問題無しです。

tyhoon009.jpg

tyhoon010.jpg

という感じでとりあえず潜水艦隊はできましたので、海底の台座にどう浮かせて据え付けるか
早めに何とか実現したいと思います~。






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